改めて稲佐山

ananの記事といえば、ずっと前から箭内さん^^、まぁ箭内さんとの関係はananに限らないけど。

一昨年前の稲佐山ライブに密着してた箭内さんが
福山さんに対してモヤモヤしてたところが稲佐山ライブ観てて繋がった・・・
本当の福山さんてどこに居るんだろうってもっと知りたくなって、人に対してそういう欲求が初めて湧いてきた・・・
長崎って場所でそこから出てった人が歌ってる歌がコレだと思ったら、もうドキドキしてきて・・・

それ読んで稲佐山ライブ観てみた^^、きっと稲佐山ならではのメドレイーが、ましゃのアコギ1本でFELLOW、蜜柑色の夏休み、GOODLUCK、遠くへ4曲歌ってくれたとこあたりじゃないかなと・・・

箭内さんのイメージと重なったかは解らないけれど
どこの会場でも”ましゃ大好き”パワーが漲っていて、こ〜んなにましゃが好きな気持ちをみ〜んなで共有してる一体感が一段とライブの満足感を掻き立てるけど

稲佐山だと、会場のみんなのみならず、野外ならではってのもあって、稲佐山・あそこの丘の大地、空、海からの風、そこに住まわる木々、全てがましゃに微笑んでいる気がした。
やっぱどこの会場にもない空気がましゃを包んでいた!!!

そんな中であの4曲のラインナップは胸にぐっときた♪

ましゃには箭内さんのように熱い視線を送ってくれる人が業界にいっぱい居る、それを惹きつけるものがましゃの奏でる歌にある!
ミュージシャンましゃのマルチな活動の原動力はそこから生まれているんだろう。